『フレッシュ苺とブルーベリーのベイクドチーズタルト』

東京、桜が大分開花してきましたね
木によってはほぼ満開なものも


こりゃ今週末はお花見しないと!!

それまでにこの鼻をなんとかしないと!!


てなわけで、今日は朝イチで耳鼻科へ行ってきました

私、情けないかな
耳鼻科の先生に、鼻の穴をいじられると
絶対に涙が出ちゃうんです
あの独特の感触が涙腺をも刺激するんですよ。

でも、昨日は長女が見ている手前、
涙を流したくなかったのに・・・やっぱり涙がぽろぽろと

「ママ、やっぱり痛いのぉ?」
「そんなことないよ」
ああ、説得力ゼロな母


で、長女は案の定ギャン泣きです
しかも吸い取りの刺激が強かったのが、少し鼻血まで出しておりました。

そしてこれが、彼女にとっては初めての鼻血
『鼻血☆初めて記念日』






さて、今日は
苺が安くなるこの時期によく作る、苺を沢山のせたタルトをご紹介しますね。

なるべくやっすい「小さくて酸っぱい」苺を使うのがベスト

こういう系のタルトって、買うとけっこうなお値段しますよね
なので、冬から春にかけてのおもてなしや、手土産に作ることも多いです


『フレッシュ苺とブルーべりーのベイクドチーズタルト』


20130321タルト


【材料 21cmタルト型】


・クックパッドに掲載している、マイレシピ
Cpicon 季節のフルーツで♡ベイクドチーズタルト by ケチャウルレシピ
をプレーンに焼いたもの 1台

・いちご 1パック
・ブルーベリー 1パック
・ゼリー液(ゼラチン2.5gに、砂糖・レモン汁・白ワイン適量で固めの液を作る)


【手順】


①ベイクドチーズタルトを焼きあげておく。

~「タルト生地作り」「麺棒で伸ばし、型に敷きこむ」「焼く」「チーズフィリングを作りタルトに流して焼く」
それぞれの工程がだいたい15~30分程度なので、
育児の合間を見てちょくちょく作業にかかっています~

②冷めたら、カットした苺をそうでないものと適当に並べ、隙間にブルーベリーを散らす。
③固まる直前まで冷やしたゼリー液をはけでぬります。

仕上げのゼリー液、
いつも適当極まりない分量なんですよ。
ハンパに残ったゼラチンを使ったりするので・・・




今日は、リトミックママ達が集まってくれる予定なので
これをデザートに出したいと思っています







おまけ

20130321riko.jpg

最近、ぐっと距離が近くなっている長女とケチャ子

長女「ふわふわだよぉ~
ケチャ「んなぁ~~(まんざらでもない風)」

もうすぐ抜け毛の季節がやってきます




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